8/17 13日に700株マイナス5万ほどで切ってしまった東洋エンジニアリングについて自分の行動の振り返り。
きれいに上昇していた東洋エンジニアリングを日経平均が強く上昇している日に購入。
ひけにかけて株価は下がり購入した日にすでに-10万ほど。
その時点で後悔が出始めた。
購入を決めたのは、簡単にチャットGPTで調べたプラントエンジニアリングをしている企業という中身を知り、まだいけると思ったこと、上がっているからまだ上がるだろうと思ったこと。
簡単に購入を決めた。
仕事をしているので毎日投資に貼り付けない事、忙しいと買う気にならない事、損切りをして余裕資金が増え何かを買いたかった事、全て私の事情が優先した。
次の日、株価は停滞もしくは下がり気味だった。十分に上がってきたので利益確定売りに出た人も多かっただろう。2,3日少し停滞しまた上がりだした。
買ったタイミングがダメだったと思う。もし、日経平均が下がった翌々日に購入を決めていれば、やや下値で買えて気持ちの持ちようが違ったと思う。
あと、やっぱり購入しようと思った銘柄については自分なりに調べていこうと決めた。
ずっとチャートを見続け、持ち続けている企業については乱高下しても自分がどう動くべきか冷静に考えることが出来る。
・購入はなるべく日経平均が大きく下がった日にする
・購入する企業の内容を調べて、どこまで上がるかどこでEXとするか考えてから入る
・もしくは、自信がなければもう少し少なく購入してもよかった
購入しすぐに損切りした自分の行動の反省点。。。

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